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津競艇の特徴を完全解説【予想のコツや押さえポイント】

津競艇アイキャッチ
競艇初心者
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  • 津競艇の特徴はなに?
  • 津競艇で予想する時の攻略法は?
  • 津競艇で予想する時の注意点は?
蒼波雫
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この記事で紹介する内容

津競艇の水面

津競艇の風

津競艇のコース

津競艇のコース別決まり手

津競艇のコース別入着率

津競艇の季節毎のコース別入着率

津競艇の出目ランキング

津競艇の企画レース

津競艇で予想する際の注意点

津競艇で予想する際の攻略法

津競艇ライブ中継(ライブスマホ)

津競艇の特徴まとめ

当記事は津競艇の特徴を攻略する記事です。津競艇にみられる気候条件やコースの特徴、季節毎の特徴を分析し攻略法としてまとめてあります。

当記事を読めば、今よりも津競艇で開催されるレースで攻略することができるようになります。

津競艇の特徴を完全解説

基本データ

公式:ボートレース津

電話:059-224-5105

住所:三重県津市藤方637番地

SNS: facebook Twitter

支部:三重

モーター交換時期:9月

津競艇は三重県津市に位置しています。以下が、津競艇を上空から見た地図となります。

ご覧いただくと、津競艇の右手には伊勢湾があり、下方には伊勢湾から派生した相川が流れております。

スタンドは水面からみて北に位置しており、水面自体は左右に長い形をしているのが見てとれます。

津競艇はこれらの位置関係を踏まえて津競艇で開催されるレースを予想する必要があります。

津競艇の水面

津競艇は伊勢湾の近くに位置し、そこから派生した相川の近くに位置することから、水は汽水となります。

汽水は海水と淡水が入り混じっている水のことを指しますが、潮の満ち引きにより塩分濃度が変わり、浮力の変化があるため乗りにくい水面とされています。

しかし津競艇は海の川に近いものの、水面自体はそれらと隔たれて設計されたプール水面となります。

そのため、潮の流入がなく塩分濃度も一定に保たれていることから、他の汽水面とは違い比較的乗りやすい水面として知られています。

また海と隔たれているということは、潮位の変化がありません。

潮位の変化があるとうねりが発生してレースに影響を与える一因となりますが、このうねりの影響も津競艇にはありません。

このことから、津競艇の水面については、汽水ではあるものの、潮位の変化もなく塩分濃度の変化もないため他の汽水面の競艇場と比較すると乗りやすい水面と言えるでしょう。

津競艇の風

津競艇の特徴として、伊勢湾に隣接していることから、海風にさらされることが多く見られます。

特に夏は南風(季節風)がよく吹きます。

一方、伊勢湾とは真逆の内陸部の方面に目を向けると、津競艇の後方には鈴鹿山脈がそびえ立っています。

冬になるとこの鈴鹿山脈から吹き下す風にさらされることが多く、水面が荒れることがあります。

これら季節毎に吹く風はときに強風となって津競艇の水面を荒らすことがあり、このことがレース結果に大きく影響することがあるのが津競艇の特徴の一つです。

津競艇は季節毎に風向や風速が変わることから、レース毎にチェックしておくと良いでしょう。

津競艇のコース

津競艇のコースにはいくつかの特徴があります。以下が津競艇の水面図です。

まず第一に1マークとスタンドの幅は40mとなっていますが、これは全国で4位の狭さになりす。

この距離が狭いとスタートが横並びになった際、窮屈な状態となってしまい狭い分だけ差しが決まりにくくなります。

差しコースとは、横一線の体系となった場合に、2コースと4コースが差しを選択することが多いことから、一般的に指しコースは2コースと4コースのことを言います。

つまり津競艇は、第1マークとスタンドとの幅が狭いため、1-2や1-4が決まりにくくなると言えます。

第二に本番ピットと2マークまでの距離が150mとありますが、こちらも全国で4位タイの長さとなります。

航送距離が長いとモーターの違いが現れやすくなります。

伸び足が良いモーターに乗る艇はピットアウト後に伸びて前付けしやすくなることから、その結果進入が変わりやすくなります。

進入が変わるとインを筆頭に前付けに抵抗した艇の助走距離が短くなることから、レースが荒れやすくなりますので注意が必要です。

津競艇コース別決まり手

津競艇にはコース別の決まり手にもいくつかの特徴が見られます。

以下が津競艇のコース別決まり手のデータです。

蒼波雫
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コース逃げ捲り差し捲り差し抜き恵まれ
196.70.00.00.02.90.2
20.024.762.30.010.72.1
30.038.011.240.89.80.0
40.046.123.030.70.00.0
50.025.03.571.40.00.0
60.030.70.038.40.030.7

(集計期間:2020年03月01日~2020年05月31日)

津競艇のコース別決まり手の特徴として、3コースは捲りよりも捲り差しの方が多いことが挙げられます。

これはインが強いため3コース捲りが容易に決まらないため捲り差しに切り替えて1着を狙うことが多いと推察できます。

一方、4コースについては3コースとは真逆で、捲りの方が多く、捲り差しの方が少ないという結果となっています。

3コースが凹んでカド受けが決まらなくなった場合は、4コースは捲り差しではなく捲りを選択する傾向になることを留意頂けると良いでしょう。

また一風変わった特徴として、6コースの恵まれの高さが際立っています。

なんと6コースの決まり手の30.7%が恵まれとなっており、他に類をみない特徴です。

無論、同時期の6コースの勝率は全体の2.1%しかありませんし、その中の3割強となるため全体を通してみればかなり少ない確率であることに変わりはありません。

しかしなかなかみられない特徴であり、津競艇は6コースが恵まれやすい水面と言えます。

津競艇のコース別入着率

以下が津競艇のコース別入着率となります。

蒼波雫
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コース1着率2着率3着率4着率5着率6着率
161.016.97.25.94.93.8
215.427.618.615.412.89.9
311.719.423.417.715.112.4
46.420.824.017.814.216.5
54.611.516.121.328.018.1
62.15.111.522.725.033.2
(集計期間:2020年03月01日~2020年05月31日)

 

第一に津競艇の特徴としてイン逃げ率の高さが挙げられます。

全国的にも60%を超える競艇場が少ない中、津競艇は61.0%という数字を弾き出しています。

またインの3連対率も85.1%と高い数値を示しています。

たとえ逃げなくても、インが85%以上の確率で連に絡むことから、全国的に見てもインが強い水面であるということが言えます。

もう一つ際立った特徴としては、集計時期によって違いはあるものの、上記集計期間においては2着の入着率が3コースよりも4コースの方が高値を示していることです。

このことから1-3よりも1-4の目が出やすいことになります。

この点についても他ではなかなか見られない特徴となっており、津競艇の特徴の一つと言えます。

津競艇の季節毎のコース別入着率

以下が津競艇のコース別入着率です。

津競艇は季節毎に特徴がありますのでそれぞれの特徴を捉えてください。

春季のコース別入着率(3月~5月)

以下が津競艇の春季のコース別入着率です。

コース1着率2着率3着率
161.016.97.2
215.427.618.6
311.719.423.4
46.420.824.0
54.611.516.1
62.15.111.5

(集計期間:2020年03月01日~2020年05月31日)

津競艇の春季のコース別入着率の特徴として、イン逃げ率が冬季よりも高く、秋季よりも低いことが挙げられます。

通常であれば冬季の方がモーターの回転率が良くなるため全国的にはイン逃げ率が上昇傾向にあります。

津競艇でも夏季よりも春季の方が高いことから、ある程度はその傾向は見受けられますが、津競艇は春季の方が冬季よりもイン逃げ率が高くなっており、なかなか他では見られないのです。

さらに逃げだけではなく、インの3連対率も逃げと同様に冬季より高く、秋季より低くなっています。

また津競艇の春季は、4コースの3連対率が51.2%と、年を通して最も高くなっています。

2位が冬季の50.0%となっておりデータ上では肉薄していますが、夏季と秋季が50%を共に切っていることから、春季が4コースが強くなることも津競艇の春季の特徴の一つと言えるでしょう。

夏季のコース別入着率(6月~8月)

以下が津競艇の夏季のコース別入着率です。

コース1着率2着率3着率
154.118.88.3
215.230.518.0
313.720.723.9
411.716.022.1
54.811.417.5
61.63.911.4

(集計期間:2019年06月01日~2019年08月31日)

津競艇の夏季はイン逃げ率が年を通して最も低くなります。

また逃げのみではなく、インの3連対率まで最も低くなっています。

これは夏季は水温が上昇し、モーターの回転率が低下することからパワーがでず、スタートが届かなくなり、その結果によるものと推察できます。

しかしそれだけでありません。

津競艇の夏季は季節風が多く吹く時期で、風の影響で水面が荒れやすいことも手伝っていると推察できます。

一方、インが弱くなった分強くなっているのが3コースです。

津競艇の夏季は3コースが年を通して最も3連対率が高くなり58.3%となっています。

2位の秋季が54.8%であることから比較しても4%弱もの差が出ています。

このことも津競艇の夏季の特徴の一つと言って良いでしょう。

秋季のコース別入着率(9月~11月)

以下が津競艇の秋季のコース別入着率です。

コース1着率2着率3着率
164.813.76.8
215.629.319.7
37.925.221.7
47.016.923.0
53.39.917.3
62.05.712.5

(集計期間:2019年09月01日~2019年11月30日)

津競艇の秋季は年を通して最もイン逃げが決まる時期です。

2位の春季と比較しても3.8%突き放しており、ダントツ強くなる時期と言えます。

またインに関しては逃げだけではなく、3連対率まで年を通してトップの成績となっています。

さらに強くなるのはインだけではありません。

津競艇の秋季は2コースの1着率も年を通して最も高くなっており、3連対率もトップとなっています。

インのみならず2コースまで年を通して最も強くなることが津競艇の秋季の特徴を色濃く表しています。

冬季のコース別入着率(12月~2月)

以下が津競艇の冬季のコース別入着率です。

コース1着率2着率3着率
158.916.38.3
215.227.418.0
39.523.420.4
49.618.322.1
56.611.219.8
62.45.513.0

(集計期間:2019年12月01日~2020年02月29日)

津競艇の冬季はインと2コースの連対率が年を通して3番目と、これといった特徴はみられません。

またインと2コース両者の1着率も3連対率同様に3位となっています。

しかし、ダッシュ勢には大きな特徴があり、5コースと6コースの3連対率が共に年を通して最も高くなっております。(4コースは50.0%で年を通して春季に次ぐ2位)

特に5コースについては3連対率が37.6%と、2位の夏季が33.7%と約4%ほど増加しています。

これらの冬季のコース別の特徴は津競艇の冬季が鈴鹿山脈から吹き降ろす風が影響していると推察できます。

鈴鹿山脈は内陸部に位置し、津競艇からみると1マーク側にあることから、向かい風傾向となるようです。

そのためスローにとって不利な状況となりやすく、スロー側は連対率が低下傾向となります。

しかし冬季であるためある程度モーターの回転率も上昇しやすいことから、夏季よりは強くなり、結果的に年を通してインと2コースの連対率は3番目となっている様子です。

一方その向かい風のおかげで、ダッシュ勢は年を通して最も有利な状況が生まれたと推察できます。

全国的には冬季はモーターの回転率の影響からインを筆頭にスローが強くなるものの、風によりスローとダッシュの逆転現象が起きていることが津競艇の冬季の大きな特徴と言えるでしょう。

津競艇の出目ランキング

続いて津競艇の出目ランキングの特徴です。

以下が2019年6月1日から2020年5月31日までの統計結果による、頻出の出目ランキングとなります。

順位組番占有率平均配当額
1
123
8.3 %961 円
2
124
7.9 %1,132 円
3
132
5.7 %1,386 円
4
142
3.9 %1,838 円
5
134
3.7 %1,661 円

(集計期間: 2019年06月01日~2020年05月31日)

出目ランキング1位は1-2-3

1位は言わずと知れた、どの競艇場にも1位から3位の間にはランクインしている1-2-3となります。

津競艇はインが全国的にみても強い傾向にあるため、インが逃げることが多い中、コースの優位から2コースが順当に2着に来ることが多いようです。

2019年6月1日から2020年5月31日の1年間で津競艇で行われた全レースの中で、1-2-3は187回も出ています。全レースを100%として換算すると、1-2-3の占有率は8.3%も出ていることになります。

100レースあれば8回以上は1-2-3が出るという高確率な出目であると言って良いでしょう。

この8.3%という数字は大村、徳山、三国競艇に続く、4番目に高い出目率となっています。

これらの統計結果から、全国的にみても1-2-3が出やすい競艇場であると言えます。

出目ランキング2位は1-2-4

津競艇で2番目に頻出の出目は1-2-4です。

出た回数は179回であり占有率は7.9%と、100回に7〜8回は出てくるという計算となります。

1-2-3と大差もなく、その違いは先マイするのがカドかカド受けかの違いだけとなります。

占有率7.9%という数字は、徳山に次いで全国2位の成績となっています。

1=2=4の組み合わせで有名なシードレースを用意している丸亀競艇よりも高値を示しているのはとても大きな特徴と言えるでしょう。

出目ランキング3位は1-3-2

津競艇の頻出出目の第3位は1-3-2です。

その占有率は5.9%と、100レース中5〜6レースに出てくる目となります。

変わらずインが1着で2コースが3着以内に入着していることからも、スロー勢の強さを物語っています。

全国的にみても2位か3位には1-2-4か1-3-2のいずれかがランクインしている競艇場が多いのが現状です。

しかし津競艇の場合は、それらの頻出出目の占有率の高さが目立っており、津競艇のとても大きな特徴と言えます。

津競艇の企画レース

以下が津競艇で用意されている企画レースです。

ツッキーレース

第1レースに実施。1号艇に大会実施中の主力となるA級選手を配置。

5ールドレース

第5レースに実施。1号艇に大会実施中の主力となるA級選手を配置。

いずれのレースもインにA級選手を配置するレースとなります。

また明言はされていませんが、インに構える選手のほとんどがA1級の選手で固められており、他コースの選手はほぼB級選手で固められています。

最近の傾向ではこれらの企画レースのほとんどにおいてインが3連対していることから、インを絡めたレースを購入したいファンにとっては買いやすいレースとなっているようです。

しかしそのA1級で逃げを期待したいと思っていたら、かなり勝率を落としているA1級であったり、A1になりたての信頼の薄い選手が配置されていることも見受けられます。

また、ツッキーレースについては大体のレースにおいて、A1級選手がインに配置されていますが、5ールドレースの最終日は特にA2級選手をインに置く傾向が見受けられます。

どんなレースも確実に逃げるレースはありませんが、特に5ールドレースについては波乱の可能性が高くなるため注意が必要です。

津競艇で予想する際の攻略法

津競艇で開催されるレースで予想する際には、以下の点を踏まえて予想すると的中率が上がることでしょう。

インが強い

津競艇は年を通して6割近くのイン逃げ率となっています。

外に主力級の選手が配置されていたとしても、まずはイン逃げする可能性を考慮しましょう。

捲ると思っていたら逃げたという残念な結果を避けることが回収率アップに繋がります。

逃げを狙うなら冬季ではなく、秋季と春季

全国的にはインを含めたスロー勢が強くなるのはモーターの回転率が良くなる冬季です。

しかし津競艇に関しては風の影響も手伝って、秋季と春季の方が冬季よりもイン逃げ率と3連対率が高くなっています。

逃げを狙うなら冬季ではなく、秋季と春季の方がより確実性が増すことをご留意ください。

頻出出目の占有率の高さに注目

津競艇の頻出出目は1-2-3と1-2-4が1位と2位を占めます。

全国的にも出目自体はさほど変わりありませんが、津競艇はその占有率がとても高くなっています。

1-2-3が8.3%であり、1-2-4が7.9%となっておりますが、両者を合わせると実に16.2%が1-2-3,4で占められることになります。

計算上、実に6〜7レースに1レースはこの両者の何れかが出る計算となるのです。

この点を踏まえ、レース結果がこれら頻出出目が出る可能性の有無について、チェックしてみると良いでしょう。

頻出出目の出る時期

頻出出目は1-2-3,4となりますが、この1-2体制は秋季が最も高くなると推察できます。

津競艇の秋季は年を通してインと2コースの1着率が最も高くなります。

またそれだけではなく、両者の3連対率まで最も高くなるのが津競艇の秋季です。

本命レースを狙うなら、秋季が最も的中率が上がることを覚えておきましょう。

津競艇で予想する際の注意点

津競艇で開催されるレースで予想する際は、以下の点にご注意ください。

外れ舟券を購入しないためには、リスク管理をしっかり行い支出を減らしましょう。

競艇で勝つことは、的中率をアップさせることと同時に外れ舟券を購入しないことも大切です。

風向と風速に注意

津競艇のレースが荒れる要因に最も成り得るのが風です。

夏は海からの季節風、冬は鈴鹿山脈から吹き下ろす風が水面に影響します。

水面が荒れるとレースに影響を及ぼしやすく、思わぬ目が出ることもあるのが津競艇です。

舟券購入時には風向、風速をきちんと見定めましょう。

企画レースの過信は禁物

津競艇には日に2本の企画レースが存在し、その両者ともがインに主力級のA級選手を配置するものとなります。

しかし主力級というのはあくまで人の主観によります。

中には勝率が5点台に落ち込んだ名ばかりのA1選手もインに配置されたり、レース最終日の5ールドレースに至ってはインに構えるのが主力級とは言えなさそうなA2級だったりなど、逃げに不安がよぎるレースも組まれたりしています。

ときには波乱が起きるのも両企画レースの現実のため、過信は禁物です。

冬季のダッシュ勢に注意

全国的にはモーター回転率が良くなる冬季に、インを筆頭にスロー勢が有利となるはずが、津競艇に至っては風の影響も合間ってダッシュ勢が最も強くなる時期です。

特に5コースと6コースに関しては年を通して最も入着率が高くなります。

この点を認識しているのといないとでは、回収率に大きな影響を与えることが推察されます。

「冬季はダッシュが有利」。

このことを是非頭の片隅に留めておきましょう。

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津競艇の特徴まとめ

津競艇の特徴についてまとめました。

特徴を把握しているといないとでは、予想する買い目は大きく変わると推察されます。

全てを網羅することは容易ではないでしょう。

しかし津競艇は秋季が最もインと2コース両者が強いことや、冬季は最もダッシュ勢が活躍すること、6コースは恵まれ1着が多いことなど、他場ではなかなか見られないさまざまな特徴があります。

本記事で示しました特徴や予想ポイントを踏まえ、津競艇で開催されるレースの攻略に繋げて頂ければ幸いです。

 

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