競艇場

宮島競艇の特徴を完全解説【予想のコツや押さえポイント】

宮島競艇アイキャッチ
競艇初心者
競艇初心者
  • 競艇の特徴はなに?
  • 競艇で予想する時の攻略法は?
  • 競艇で予想する時の注意点は?
蒼波雫
蒼波雫
お任せください!

この記事で紹介する内容

宮島競艇の水面

宮島競艇の風

宮島競艇のコース

宮島競艇のコース別入着率

宮島競艇のコース別決まり手

宮島競艇の季節毎のコース別入着率

宮島競艇の企画レース

宮島競艇で予想する際の注意点

宮島競艇で予想する際の攻略法

宮島競艇ライブ中継(ライブスマホ)

宮島競艇の特徴まとめ 

当記事は宮島競艇で開催されるレースの攻略記事となっております。

競艇はコースや気象条件、季節毎の特徴、そして企画レースなど、レースに影響するとされる要素がたくさんあります。

それらの要素を分析し、宮島競艇ならではの特徴を見つけて多角的に分析しました。

当記事を読めば、宮島競艇で開催されるレースの攻略に繋げていただけるはずです。

蒼波雫
蒼波雫
宮島競艇ライブもあるよ!

宮島競艇の特徴を完全解説

基本データ

公式:ボートレース宮島

電話:0829-56-1122

住所:広島県廿日市市宮島口1丁目15

SNS: facebook,Twitter,Instagram,LINE@

支部:広島

モーター交換時期:9月

宮島競艇は、広島県廿日市市宮島に位置しています。以下が宮島競艇を上空から捉えた図となります。

宮島競艇は、スタンドから宮島を眺めることのできる水面であり、瀬戸内海と面しています。

また宮島競艇はスタンドからみて水面が東南側に位置しています。

宮島競艇で開催されるレースは、まずはこれらの特徴を踏まえてを予想する必要があります。

宮島競艇の水面

宮島競艇は瀬戸内海の一角を利用して設計されていることから、水面は海水となります。

海水面と言えば潮の満ち引きが発生します。

潮位が変化し続けている間はうねりが発生するため、うねりに気をつけながら航走する必要があります。

一般的に満潮時は水面が安定しないため、スピードを乗せたターンがしづらくなるのが特徴です。

そのためダッシュ勢に不利となりやすく、ターンマークを小回りするスロー勢に有利に働く傾向にあります。

一方で干潮時は穏やかな水面になることから、スピードを出してターンがしやすくなります。そのためダッシュ勢に有利となると言われています。

潮位差に注意

宮島競艇の水面は、ただ海水面であることだけが特徴というわけではありません。

全国に海に面した競艇場はいくつも存在しますが、中には海とは言っても大海原から離れた港湾の一角を利用して作られていたり、防潮堤が設けれており海水面ではあるもののプールとなっている競艇場も存在します。

しかし宮島競艇の場合は上図の通り、瀬戸内海とダイレクトに面しているため、他場よりも潮位差が大きくなるのです。

その潮位差は、大きい時で約3mとなかなか他の競艇場では見られません。

潮位差が大きいと、スタートラインの見え方や周囲の景色が変わってきますし、そのぶんだけうねりも発生します。

このためベテラン選手でも走るのが難しく、走り慣れていない選手にとっては不利な状況が生じやすいのが宮島競艇の大きな特徴です。

特にスタートが掴めずに遅れてしまうという現象も時折見受けられます。

宮島競艇の風

宮島競艇で開催されるレースは風の影響を受けます。

宮島競艇は、スタンドからみて瀬戸内海側には宮島が存在しますが、3kmほど離れており防風の役割を果たしているようには見えません。

またその他周囲には防風壁となるものが存在しません。

さらに宮島競艇自体が瀬戸内海に広く面していることから、海風が吹くことで風の影響を受けやすくなっています。

またその風も一定方向に決まって吹いているわけではありません。

特に午前と午後で風向が変わることが多く、レースに向けたモーター調整や選手自身のスタート勘が間に合わないと着順を落とす結果となるのです。

また風は水面にも影響します。

風が強いと水面自体が荒れるため、艇がバタつきやすく、ターンミスを誘発したり、大きく膨らんで他艇に差し場を与えることもあります。

宮島競艇で開催されるレースを購入する際は、十分に風をチェックしておくことを覚えておきましょう。

宮島競艇のコース

宮島競艇はコースにいくつかの特徴が見られます。

以下が宮島競艇を上空から描いた図面です。

第一に、宮島競艇は1マークとスタンドまでの幅が40mと、比較的狭めの設計となっています。

全国と比較すると全国的には43mほどとなっていることから、平均より3mほど狭いという結果となります。

1,2,3番目に狭い競艇場はいずれも関東にある競艇場で37mですが、40mという長さは全国で4番目に短いことになります。

1マークとスタンドまでの幅が狭いと、スタートが横一線に揃った場合、艇がひしめき合って窮屈な状態が発生します。

このケースでは差しコースとされる2,4コースの選手にとって不利な状況とされており、逆に捲りコースと言われる3,5コースに有利な展開となります。

一方、2マークとスタンドの距離は長めに確保されており、70mという数字は全国で6番目に長い距離となります。

全国平均では66.82mほどとされており、全国よりも3m強広く設計されていることとなります。

この距離が長いと、2マークで競合いになった際、思い切ったツケマイが敢行しやすいため順位の変動が多くなると推察できます。

特に競艇は1周1マークで1着が決まり、1周2マークで2着が決まると言われているため、1周2マークの駆け引きも見逃せません。

宮島競艇のコース別決まり手

以下が宮島競艇のコース別決まり手の集計表です。

蒼波雫
蒼波雫
スマホは横にスライドできるよ!
コース逃げ捲り差し捲り差し抜き恵まれ
197.60.00.00.02.30.0
20.032.850.60.013.62.7
30.038.411.534.615.30.0
40.057.112.820.08.51.4
50.023.36.653.316.60.0
60.042.110.547.30.00.0

(集計期間:2020年03月01日~2020年05月31日)

宮島競艇のコース別決まり手の特徴として、2,3,4コースの捲り率の高さが挙げられます。

2コースについては、例として大村競艇の場合、捲り率は19%ほどしかないのに対し、宮島競艇は32.8%と10%以上も高い結果となっています。

3コースについても、インの強い競艇場は捲り差しの方が高くなる傾向にある中、宮島競艇は4%ほど捲り差しよりも高くなっています。

4コースでは、捲り差しよりも捲りの方が、約3倍近く数値が高くなっています。

特に4コースについて、同時期の統計では戸田競艇の捲り率が50.9%と、戸田競艇をはるかに超える結果となっており、このことから宮島競艇は捲り決着が全国平均よりも高い傾向にあることがわかります。

捲りと捲り差しでは出目が大きく変わるため、宮島競艇のレースを予想する際には2,3,4コースは捲り率が高いことを覚えておくと良いでしょう。

宮島競艇のコース別入着率

以下が宮島競艇のコース別入着率です。

蒼波雫
蒼波雫
スマホは横にスライドできるよ!
コース1着率2着率3着率4着率5着率6着率
159.414.98.67.54.74.7
211.425.919.316.813.512.8
312.223.819.917.714.611.4
410.916.721.319.117.714.1
54.614.020.120.123.717.1
63.06.012.420.125.133.1
(集計期間:2020年03月01日~2020年05月31日)

宮島競艇のコース別入着率の特徴として、集計時期によって多少の違いはありますが、直近3ヶ月(2020年03月01日から2020年05月31日)の集計期間中においては、3コースの1着率が2コースを上回っていることが挙げられます。

他の競艇場はコースがインに近いほど1着率が上がる場所が多い中、2コースが3コースをわずかに上回っている結果となっています。

この要因としては1マークとスタンドまでの幅が40mと、全国平均より低くなっていることが挙げられます。

この幅が狭いことで差しコースである2コースが不利な状況が発生しやすかったことが原因と推察できます。

一方、3着率は3コースよりも4コースの方が多いという結果となっています。

競艇場の多くが、1着にはインコース、2着に2コース、3着には3コースと、枠番通りの着順が多い中、4コースの方が1.4%ほど多くなっているのです。

これは3コースの1着率が上がっている分、3着が減少したということが要因となっていると推察できます。

宮島競艇の季節毎のコース別入着率

以下が宮島競艇の季節毎のコース別入着率(1着率〜3着率)です。

季節毎に特徴があり、それらを把握しておくことで出目の傾向とリスク管理を行うことができます。

春季のコース別入着率(3月~5月)

コース1着率2着率3着率
159.414.98.6
211.425.919.3
312.223.819.9
410.916.721.3
54.614.020.1
63.06.012.4

(集計期間:2020年03月01日~2020年05月31日)

宮島競艇の春季の特徴として、年を通してイン逃げ率が秋季に次ぐ2番目の高さとなっています。

また3コースの1着率が2コースの1着率よりも高く出ていることも特徴となります。

3コースの1着率が高くなっている分、3着率が低下しその結果3着率が3コースよりも4コースの方が高くなっていることも、宮島競艇の特徴です。

しかし春季の特徴はそれだけに止まりません。

5コースの3着率が20%を超えており、2コースと3コースを超えています。

他場では、ほとんどが3コースまたは4コースが3着率トップとなり、またそのどちらかが次点となりますが、宮島競艇は次点に5コースとなっています。

このことも宮島競艇の秋季の大きな特徴と言えるでしょう。

夏季のコース別入着率(6月~8月)

コース1着率2着率3着率
155.517.27.3
213.526.517.2
313.024.520.2
49.814.523.3
57.011.220.9
62.27.312.5

(集計期間:2019年06月01日~2020年08月31日)

宮島競艇の夏季は、年を通して最もイン逃げ率が下がることが特徴です。

インについては最も逃げが決まらなくなる分、2着率が年を通して2番目に率が高くなっております。

また、2,3,4,5コースの1着率がいずれも年を通して2番目に高くなっていることも特徴として挙げられます。

夏季は暑くなることでモーターの回転率が下がり、スロー勢がスタートラインに届きにくくなることからダッシュ勢が活躍しやすくなっていることが要因として推察出来ます。

インと6コース以外の1着率がいずれも高くなっていることから、宮島競艇の夏季はどのコースからでも狙いやすいと言えるでしょう。

秋季のコース別入着率(9月~11月)

コース1着率2着率3着率
159.716.28.2
29.827.722.3
313.822.520.2
48.715.821.6
57.111.115.1
61.47.413.4

(集計期間:2019年09月01日~2020年11月30日)

宮島競艇の秋季の特徴として、年を通して最もイン逃げ率が高くなることが挙げられます。

さらにインと同じく、3コースと5コースの1着率も1年の中で最も高くなる時期です。

これは1マークとスタンドの距離が全国平均よりも短いことで、差しコースが不利となり、捲りコースである3,5コースが活躍しやすいことが要因と推察出来ます。

一方、1,3,5の奇数コースとは対照的に、2コースについては最も1着率が下がっており、年を通して唯一10%を切る結果となっています。

この点も秋季の特徴と言えます。

冬季のコース別入着率(12月~2月)

コース1着率2着率3着率
158.218.38.8
214.530.120.0
312.118.721.8
48.416.019.3
55.611.017.2
62.97.014.1

(集計期間:2019年12月01日~2020年02月29日)

宮島競艇の冬季の特徴として、年を通して2番目にイン逃げ率が高くなる時期です。

一般的には冬季が最も逃げる率が高くなる競艇場が多い中、2番目となっていることを覚えておきましょう。

2コースは一つ前の秋季が最も弱かったのが、冬季に入ると一気に1着率が増え、年を通して最も高くなります。

インと2コースがいずれも活躍しやすい時期である一方、4コースと5コースのダッシュ勢は軒並み1着率が低下し、4コースは年を通して最も弱くなります。5コースは春季に次ぐ2番目の低さです。

このことから、宮島競艇の冬季は1-2,2-1が決まりやすいと推察出来ます。

宮島競艇の出目ランキング

以下が宮島競艇での3連単の頻出出目ランキングです。

順位組番占有率平均配当額
1
123
8.2%1,062円
2
132
5.7%1,481円
3
124
5.6%1,236円
4
134
5.1%1,361円
5
125
4,4%1,943円

(集計期間:2019年06月01日~2020年05月31日)

出目ランキング1位は1-2-3

宮島競艇の頻出出目ランキングの1位は1-2-3です。

1-2-3は下関競艇を除く全ての競艇場で、最も頻出の出目となっており宮島競艇でも例外ではありません。

しかし宮島競艇での1-2-3の目には他の競艇場と比較し、出る回数が多く、203回と際立っています。

1位はイン逃げ率日本一を自負している大村競艇で218回ですが、オッズの平均は880円と全国でダントツに安い状況です。

一方、宮島競艇の1-2-3は回数は全国2位の多さですが、オッズは全国で5番目の安さとなっています。

このことから、宮島競艇の1-2-3は回数は多いものの、オッズは平均1,000円を超えており、狙い目と言えるでしょう。

出目ランキング2位は1-3-2

宮島競艇の頻出出目ランキングの2位は1-3-2となっております。

全国的にみて2位は1-3-2か1-2-4に大きく分かれており、全国で9箇所が2位は1-3-2となっている状況です。

その中でも宮島競艇は、出目回数は140回と全国4番目の出目の多さとなっており、オッズも全国4位の高さとなっています。

このことから、1-2-3同様に1-3-2も頻出である割には高めの配当と言えるため、狙い目と言えるでしょう。

出目ランキング3位は1-2-4

宮島競艇の頻出出目ランキング3位は1-2-4となります。

3位となってくると全国的には徐々に票が分かれ始め、1-3-2や1-4-2のところもあれば、2コースが着外となり、1-3-4が3位の競艇場も出てきます。

しかし1-2-4はそんな中でも3位の票としては最も多い出目となります。

3位が1-2-4の他の競艇場と比較し、宮島競艇場の1-2-4は、出る回数は平均的と言えますが、オッズが若干低めとなっていることから、1-2-4は本命サイドの決着が多いと言えるでしょう。

宮島競艇の企画レース

宮島競艇の特徴として、以下の企画レースの存在が挙げられます。

ファーストバトル

1レース目に実施。インコースにA級選手で、他にB級選手を配置。

ランチタイム

5レースまたは6レースに実施。インコースにA級選手を配置(他コースにA級選手が入ることもある)。また時期により開催レースを変更することもある。

ティータイム

9レースに実施。進入固定戦。1号艇にA級選手を配置(2~4号艇にA級選手が入ることもある)。

宮島競艇の企画レースの特徴として、全レースのインコースにA級選手を配置することが挙げられます。

そのため、イン逃げが期待できるレースを購入希望の方はあらかじめチェックしておくと良いでしょう。

しかし、あくまでA級としか言われておらず、A1級と断定はされていません。

また、ランチタイムとティータイムに関しては他コースにもA級選手を配置することもあります。

さらに仮にイン逃げができたとしても、他コースの選手との実力の差がほぼ等しく張り合う場合、2着や3着を外してしまい、結果的に外れ舟券となってしまう恐れもあります。

その一方で的中しても安めのオッズとなってしまい、トリガミという投資金額よりも配当金の方が安いという結果になってしまうこともあるのです。

これらのことから、宮島競艇の企画レースでは、2着や3着を外すことなく、オッズと相談して購入する必要があるでしょう。

宮島競艇で予想する時の攻略法

宮島競艇で開催されるレースを予想する際には、以下の点を踏まえて予想するといいでしょう。

イン逃げは秋季が最も高い

全国的にはモーターの回転率の上がる冬季が最もイン逃げ率が高くなる傾向にある中、宮島競艇はイン逃げ率が最も高くなるのは秋季です。

イン逃げを狙うには冬季ではなく、秋季の方が確率が上がると覚えておきましょう。

2コース差しを狙うなら冬季

全国的にはインが弱くなると、2コース差しが決まる傾向にあるなか、宮島競艇については冬季が最も2コースの1着率が高くなります。

加えて冬季はイン逃げ率が年を通して2番目に高くなっていることから、1-2,2-1を狙うなら冬季が最も決まりやすいと覚えておきましょう。

1-2-3と1-3-2は狙い目

本命サイドの出目はオッズが低くなる傾向にあるため、ローリターンであることが多く見受けられます。

しかし宮島競艇については1-2-3、1-3-2の本命サイドの出目が、いずれも平均オッズが1,000円を超えており、占有率が全国平均よりも高いにもかかかわらず、比較的高めのオッズがとなっています。

本命サイドの出目で高めの配当を狙いやすいため、思い切って勝負してみるのも良いでしょう。

宮島競艇で予想する際の注意点

宮島競艇で開催されるレースを予想する際には、以下の点に注意して予想すると良いでしょう。

気象条件に注意

宮島競艇は風向や風速がレース結果に大きく影響します。

特に午前と午後で大きく風向が変わるため、不慣れな選手であればなおさらスタート遅れなどのリスクも高くなります。

微弱な風であれば慣れている選手にとってはさほど影響はないと推察できます。

しかしコロコロ変わる風向には十分配慮しながら、合わせて風速に十分注意して、荒れる要素が高いと判断した際には、予想する買い目を再度見直してみましょう。

また、宮島競艇の潮位の変化は大きい時で3mもあります。この数字は全国的にみても大きい部類に入るため、レース購入前には一度潮位を確認しましょう。

満潮時はスロー有利、干潮時はダッシュも来やすいことを把握した上で予想すると良いでしょう。

秋季はインだけではない

宮島競艇の秋季はイン逃げが最も決まる時期です。

しかし合わせて3コースと5コースの1着率も最も高くなります。

これは宮島競艇の1マークからスタンドまでの距離が全国平均よりも短いことから、捲りコースである3コースと5コースが有利に働きやすいためと推察できます。

宮島競艇の秋季は奇数艇が活躍しやすいと覚えておきましょう。

センター勢は捲り

宮島競艇のコース別決まり手から、センター勢は捲りが選択される傾向にあります。

捲り差しと捲りでは出目が異なってきます。

捲り差しだとインを筆頭に内側の艇が残しやすい一方、捲りでは引き波に嵌められてしまい残しにくくなります。

センター勢による攻めが予想されるレースでは、捲りが多いため内側にいる選手が残せない可能性が出てくることを覚えておきましょう。

宮島競艇ライブ中継

無料で宮島競艇ライブ中継(ライブスマホ)を視聴する事ができますので、舟券予想をする際はライブ中継を観ながら楽しみましょう。

全国競艇ライブ
全国競艇ライブ中継【無料視聴】【登録不要】全国競艇ライブ中継(ライブスマホ付き)を無料視聴しよう。全国のレース結果をどのサイトよりもいち早く確認することができます。 ...
蒼波雫
蒼波雫
家で宮島競艇を楽しめるのは良いね!

宮島競艇の特徴まとめ

宮島競艇の特徴をまとめました。

宮島競艇は潮位の変化や風向などの気象条件に大きな特徴があり、そのことがレースに与える影響も大きくなっています。

また、季節毎にそれぞれ特徴があり、これらを把握しているといないとでは回収率も変わってくることが推察されます。

ぜひ当記事を宮島競艇で開催されるレースを購入する際の参考にして頂くことで、回収率のアップにお役立てください。

 

guest
0 件の口コミとコメント
Inline Feedbacks
すべてのコメントを表示
0
コメントを投稿するx
()
x